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冬から春 季節の変わり目 デニム ジーンズの着こなし術
冬から春の着こなし、特に春は難しいですよね
日中は暖かく、時に厚い時もあるのに、日が暮れると一気に冷え込む日もある
季節の変わり目は体温調整が難しい季節で気を付けないといけない
何かと便利なカジュアルアイテム
適度に生地もごついジーンズが便利

そしてカラーバリエーションも豊富
ブルーだけでも色落ち具合で無限大にあるカラーリング
インディゴ、ノンウォッシュをきれいに着こなすのもありですが、分かりやすくデニムのブリーチが強い明るい色のデニムは一気に春らしくなります♪
春の定番デニム ジーンズ
形、シルエットも色々
AMIRI
BALENCIAGA
DOUBLET
ERL
FENDI
GALLERY DEPT.
GIVENCHY
JORDANLUCA
MM6 MAISON MARGIELA
OFF-WHITE
JUNYA WATANABE
KARMUEL YOUNG
LOEWE
ALEXANDER MCQUEEN
コートを脱ぐだけの春スタイル、インナー薄目でジャケットを羽織るパターンもある
気温で微調整しないといけない難しい季節ですね
最近はビンテージスタイルもトレンドなので、レトロなシルエットもよく見かけます
が、さすがにスキニーはあまり見かけなくなりましたね
元々、トレンド関係なくスキニーが豊富なデニムブランドはあったので
そのあたりのブランドを除いては、割とワイドで、古着っぽいビンテージテイストが豊富
今回は冬から春にかけて冬物を春っぽく、春物を冬っぽくも着られるようなアイテムジーンズの着こなしで季節の変わり目に使えるコーディネート
靴を白スニーカーに変えるだけでも、少し春っぽくなりそう
あとは、普通に羽織り物、コートやダウンジャケットを薄めのMA-1やカーディガンに帰れば調整できますね🐻
アウターを除いた冬のコーディネート
冬欠かせないアウターコートやブルゾン&首元はマフラーで温める
季節の変わり目はコートではなくカーディガンなどの軽い羽織り物にに変更
マフラーは外し、インナーのセーターも薄手のニットなどで微調整
春になればテーラードジャケットや、もっと軽いジージャンやパーカー、カーディガンなどで気温が落ちた時を想定して微調整可能ですね
AMI PARISのジーンズは色形共に豊富
タートルネックのセーターは「冬」用のアイテム
春になってくるとセーターを少し変えるだけでも春らしくなる
クルーネックですっきり
ワイドも主流ですが、組み合わせで
トレンドスタイルや、定番のストリートカジュアルを分ける
もっと簡単に春コーデ☆ホワイトを使う
手っ取り早いのが白!白いアイテムを増やしていく
靴が白になるだけでも春っぽい雰囲気が出ます!
ブーツから白のスニーカーなどに変えると簡単ですよ☆
シャツを白にするとすぐ!春になる☆ジーンズの色も色落ち具合を強く、薄いブルーにすると爽やかに
もっと全体の色合いを明るくするのもいいですね
白いデニムでも合わせるアイテムをすっきりさせると春らしいコーディネートになる
モコモコさせると冬
すっきりと
白デニムという同じアイテムでも、シルエットやコーディネートでジャンルを変えられる
ストリート系で
少しの違いで大人っぽくもなる
ホワイトデニムでなくても、全体のバランスで白を多めに入れれば春らしくなる
アメカジスタイルで
左は濃い目のデニムカラーでも、靴、スニーカーに白が入っている分全体としては明るいですよね
右はデニムは明るくても、靴が真っ黒で重たい感じがします
靴も大事ですよね
春は軽めのスニーカーで
RICK OWENSはおもちゃみたいなスニーカーではないか
シャツで着こなすジーンズ
先ほどのジーンズより少しすっきりしたシルエットなので、きれい目のシャツに合わせやすい
靴はスニーカーでもOK
シャツはゆるすぎず、ピタピタすぎず、短すぎず
適度なゆとりをチョイス
白はもちろん、薄い色が爽やかです
デニムの色を明るく
ブルーのほうが爽やかになりやすい
レトロなチェックシャツ
定番のようでもありますが、懐かしい感じもする古着っぽいスタイル
DSQUAREはこのスタイルは定番
ACNE STUDIOS 1981m Fn Traffic Mint デニムジーンズ
ちょっとこのデニム加工がすごいですよ
一見普通のデニムなんですが
COLOR: ミントと書いてあり
なんでだろう?と思うと
暗闇で光る
1981m Fn Traffic Mint デニムジーンズLUISAVIAROMA.COM
こういう塗料売ってそうですよね
こういいうの?
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自分でペタペタつければ、夜ウォーキングしても安心?!
羽織り物も明るめの色か素材を薄く
春に便利な羽織り物といえば、カーディガン、パーカー
秋冬色のワインやブラウンはクローゼットにしまって、明るい爽やかな色に変換、ブルーは分かりやすく爽やかになります
それか素材を薄めに。コットンだけだとごつくなりがちなので、リネンが入っていると薄い素材で涼しげです
コートの下は夏スタイル
暖かめの春に
BALENCIAGAのジーンズコーディネート
現在バレンシアガに上がっているスタイルがトレンドを網羅している感じなのでピックアップ
どこまで取り入れられるか分からないくらい「バレンシアガ」色が強い
★付はsaleになっています(つまりシーズン落ちということですが)
Baggy オーバーサイズコットンデニムジーンズ
Double Knee コットンパンツ
Hybrid Baggy パンツ
★
Hybrid コットンデニムバギージーンズ
Organic Japanese コットンデニムジーンズ
コットンデニムジーンズ
★
コットンデニムジーンズ
★
コットンデニムバギージーンズ
コットンデニムバギージーンズ
コットンデニムフレアジーンズ
コットンデニムフレアジーンズ
コットンバギージーンズ
ソフトコットンデニムジーンズ
ダブルニーコットンデニムジーンズ
春ジャケットを羽織る CARHARTT WIP スタイル
日本で春というと、3月くらいから何となく春の兆しが出てきますよね
桜につぼみが付はじめるくらいはまだまだ寒い日もありますが、そのくらいになると重たいコートを着ていると少し違和感が出てくる頃
パンツはコーデュロイや分厚い暖パンを脱いでデニムにするだけでも少し爽やかになるので、あとはコートを短くするか、手っ取り早いのはブルゾン
デニムonデニムのデニムジャケットは、海外の着こなしではよく見かける
脱げば夏コーデのジャケットスタイル
こういう着こなしにジャケットを羽織るだけ

CARHARTT WIP メンズジャケット
black11.3 oz Cotton
black12 oz Cotton ‘Dearborn’
black13,5 washed
blue13,5 oz cotton
hamilton brown12 oz Cotton
キレイ目ならテーラードジャケット
何だかんだきちんとして見えるのはこの、襟のあるテーラードジャケット
ブルージーンズに合わせるので、とにかく迷ったらブルー系を選ぶと失敗しにくいです
定番ですが、テーラードジャケットとシャツでキレイ目なコーディネート
今から買うなら、夏素材のテーラードジャケットを
こういう、吸湿 速乾 クールマックスなどの機能性素材は、
暑くなってきていざ買おうとすると、いい色やサイズがほぼないことが多いので
こういう出始めの時に勝っておくのがおすすめ
BOSSのブレザー
お手頃価格のBOSSなら気軽に取り入れられる
LARDINIで大人のスタイルに
もう少し落ち着いたブランドLARDINI
SALE中なのでお得
デニムパンツ:デイリーな着こなし
ジーンズといえばスウェット、パーカー
ラクチンスタイル
スタイルは二手に分かれる感じで
オーバーサイズ着元ワイドでぶかぶかな感じで着るストリートカジュアル系
トレンドならコンパクトにぴったりしかも、ショート丈が最近増えてきています
自分の好きなほう、個性に合うほうを選べばいい
流行り廃りなく、無難なのはこういう感じですね
パーカーを白やベージュにするとより春らしくなりそう
ちなみに、スキニーが好きならDIESELなどデニムブランドに行くとまだ手に入ります