MENS 白パンツ ベルト :ホワイトパンツに合わせる着こなし方

白パンツ ベルト :夏の定番、さわやかなホワイトパンツの着こなしに使うベルトの使い方特集
ベルトは見えないことも多いですが、腕を上げたりするとちらっと見える時に、ベルトをしているのとしない所で差がつく。特に夏は薄着なのでチラ見えしやすいので、白パンツ ベルトはマストアイテムです。爽やかな着こなしに欠かせない
男性ファッションにベルトは必須アイテム☆


白パンツ ベルト 爽やかな合わせ方

ブルーのベルト
白パンツ自体がもうマックスで爽やかなので、さらにきれいな色を合わせればOK
透明感がある色、例えば同じダークカラーでもモスグリーンよりは、ネイビーが透明感出ますよね。
こういう着こなしにブルーベルト


→ デニムシャツとボーダーシャツの2点セット☆

青ベルトは目立ちすぎる…と思うならグレイッシュなブルーベルトで
ブルーグレーと言いますか
まるで白パンツのために作られたようなベルトの色です!
栃木レザーベルト (ブルー)
パンツの色に合わせるというよりは、全体の着こなしで色を選択

ベルトは黒・紺

パンツ-VANQUISH
ベルトはオレンジ・キャメル

パンツ-VANQUISH


5色 編み込みレザーベルト

ブラックのベルトが引き締まる!

ホワイトパンツのトップスが黒なら、そのままブラックベルトが白の膨張下限を引き締めてくれます
パンツのウエストは上の方に行くほどダサくなるので、年齢が下に行くほどローライズなわけですが、この手法だとローライズ効果も期待できます。目の錯覚で、パンツがベルト分股上浅く見えるんです。

ブラックレザーベルト

真夏に着こなすホワイトパンツなら、ベルトはブラックでも「メッシュ」が重たくならずおすすめです。
カジュアルなゆるい白パンツなら、メッシュの方が違和感が出ません。

メッシュベルト ブラック

おすすめのメッシュベルト


白パンツにブラウンのベルトをすると→大人

ホワイトパンツにブラウンベルトを合わせるとかなり大人っぽくなります。
10代20代の人が付けるとちょっと違和感が出るかもしれません。
白パンxブラウンベルトは30代以降の大人におすすめです。
ちょっとイタリアっぽい雰囲気ですよね。絶対裸足に革靴履いてそうな




ダークブラウンの場合
先ほどのライトブラウンほどではないですが、やはり落ち着いた感じ。


メッシュベルト ダークブラウン

濃い色がきつすぎると感じるならグレー・ベージュブラウンが、優しくて大人っぽい印象です。
女性受けはブラックよりいいはず。さっきの白いパンツにブラックのベルトは近寄りがたい雰囲気が出ていますよね。

こういうグレーベージュのベルトもおすすめです。


赤ベルトで目立つ

ブラウン・ブラックレザーベルトの定番色のほかに一色選ぶなら赤です!
シックな赤がかっこいいです。
赤ベルトはどの色のパンツでも結構ポイント使いができるので、シンプルなデザインのベルトを持っておくと便利です。カーキ色にも合いますし、インディゴデニムにも合う

赤は幅が広いので、ボルドーやワインも赤に入れます☆
このワイン色のメッシュベルトもかっこいいです。



ワイン色のメッシュベルト

ホワイトパンツと柄入りベルト

ホワイトパンツの場合、1色のベルトははっきり主張する、ベルトが一番目立つ着こなしになりそうですが、少しくすませる、カモフラ柄、迷彩柄のベルトをすると、適度な主張でかっこいい。
白いパンツ・白いシャツの間から見えるベルトを迷彩柄に
これがもしロングパンツなら靴はグレーやブラックが締まりそうですね☆



夏はサンダルでベルトの合わせ方も自由でしたが、秋冬はそういうわけにはいきません。
ベルトと靴を合わせないとちぐはぐなコーディネートになってしまいます。
例えばこの場合、服は結構爽やかで、靴がキャメルのスエード調の靴
ベルトをどうするか



もっと冬に近い場合


メンズ・ホワイトパンツの着こなし方

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2016秋冬にホワイトパンツを着こなす

2016春夏 ホワイトパンツをクールに履きこなす!

真夏の白ハーフパンツ着こなし

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